なんでもかんでもまとめ

ゴシップ・スポーツ・芸能・仮想通貨など話題のネタを配信!

    仮想通貨

    IMG_2839
    1: みつを ★ 2018/05/27(日) 20:37:16.75 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3176179?act=all

    【5月27日 AFP】質問交流サイト(SNS)「Ask.fm(アスク・エフエム)」は26日、PR活動で行った世界最高峰エベレスト(Mount Everest、標高8848メートル)の頂上に10万ドル(約1100万円)相当の仮想通貨を埋めるとした企画において、シェルパ(ネパール人山岳ガイド)が死亡したと明らかにした。

     この企画をめぐってはAsk.fmがスポンサーを務める登山家4人がエベレスト登頂に挑んだが、ガイドのシェルパが5月中旬に行方不明になったことが発覚し、同社に非難の声が殺到。これを受けてAsk.fmは「わが社の登山隊を支援してくれたシェルパの1人が、下山途中に行方不明になったことが分かった」と認める声明を発表した。

     ネパールの登山ツアー会社「セブン・サミット・トレックス(Seven Summit Treks)」はAFPの取材に対し、登山隊の荷物運搬などを請け負っていたラーマ・バブ・シェルパ(Lama Babu Sherpa)さんが5月14日から行方不明となっており、死亡したものとみられると明らかにした。バブさんのアイゼンとリュックサックは発見されたが、遺体は見つかっていないという。

     ラトビアとウクライナに拠点を置くAsk.fmが支援していた登山家4人はウクライナ人で、「仮想通貨のマニア」だったという。4人は未公開の仮想通貨合計100万コイン分が入ったハードウェア二つを持ってエベレストに入山し、うち3人が登頂に成功。ハードウェアの一つを山頂に埋めた。

     Ask.fmはエベレスト山頂で撮影されたとされる動画をユーチューブ(Youtube)に投稿し、そこには登山隊の1人が「できるものなら取りに来てもいい」と呼び掛ける姿が捉えられていた。

     この登山家はAFPの取材に応じ、バブさんについて「下山の時には私たちの後ろにいた。彼に何があったのかはわからない」と述べた。

     Ask.fmはハードウェアに入っていた100万コインが10万ドルに相当するとしているが、同社は新規仮想通貨公開(ICO)を行っておらず、金額は実際の市場価値に基づいたものではない。(c)AFP

    【【悲報】 1100万円相当の仮想通貨を埋める為にエベレストに登った結果 wwwwwwwwww】の続きを読む

    21: 承認済み名無しさん 2018/05/25(金) 15:31:09.41 ID:g9TZvFe9
    仮想通貨、収入1億円以上は331人 17年確定申告 適正申告が課題
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30957770V20C18A5EA1000/


    仮想通貨民、全体の95%が100万円未満
    no title



    これが実態だな
    SNSの億トレの殆んどが商材屋のバーチャだろ
    カズマックスもな

    【仮想通貨で億り人になった人数が確定申告で判明する wwwww】の続きを読む

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/30(土) 15:42:06.242 ID:m95DKLXM0
    辛い

    【数年前お前ら「ビットコイン?よーわからんけど1万円買ってみるか」←これができてれば今頃億万長者だったという現実 】の続きを読む

    30F4366A-7655-4D98-B69F-8F25B4615B3F
    1: 風吹けば名無し 2017/12/30(土) 17:53:24.31 ID:HcL2IwBB0
    居酒屋タッチパネル誤注文 2人の前にビール7杯ちゃんと来た

    「私はスマートフォンもパソコンも持たない主義だから、タッチパネル注文の店は嫌ですね。操作もおぼつかないし、店側の都合で客に負担を強いるシステムにはどうも馴染めません」

     そうボヤくのは国際日本文化研究センター教授・井上章一氏(62)だ。チェーン居酒屋を中心にタッチパネル端末による“セルフ注文”が普及してきたが、中高年の評判はよくない。

    「タッチパネルは店の都合を優先した“お店ファースト”のシステムでしょう。そういう雰囲気は好きになれないね」(58歳・男性)

     大声で店員を呼ばずに済む、オーダー間違いがないといったメリットはあるのだろうが、操作には戸惑いばかりだ。
    「焼き物」「一品料理」といったジャンルでページが異なり、メニューのようにパラパラめくれないから注文したい料理がどこにあるかわかりづらい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14099222/

    【【悲報】62歳男性「間違えてビール7杯頼んだら、本当に7杯きた。虚を突かれた思いがした」 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/12/30(土) 10:04:45.68 ID:CAP_USER
    https://jp.reuters.com/article/2018-views-bitcoin-kenneth-rogoff-idJPKBN1EK0IB

    2017年12月28日 / 09:26 / 15時間前更新
    ケネス・ロゴフ ハーバード大学教授

    [東京 28日] - 通貨の長い歴史において、政府は常にイノベーションを規制し、合法的にわが物にしてきたと、ハーバード大学のケネス・ロゴフ教授は指摘する。よって、ビットコインをはじめとする仮想通貨も同じ運命をたどる可能性が高いとみる。

    同氏の見解は以下の通り。

    ビットコインの価値は、仮にその取引の全てをデビットカードやクレジットカードの取引のように当局側で把握できるならば、1万ドルよりもむしろ10ドルに近づくはずだ。

    その意味では、日本の当局(金融庁)が仮想通貨取引所の登録制を導入したことは良いことだ。しかし、ビットコイン取引を合法化したことで、日本が海外の地下取引に対して資金洗浄の場を作り出してしまった可能性はある。また、ビットコインの最近の価格バブルにかなり寄与したのではないかと私は思う。

    日本の当局関係者は、他の国々も日本と同じように対応すれば、合法的にビットコインを使用するためには登録が必要となるので問題はないと言うが、現実には近い将来そうはならないだろう。特に米国が、好まざる政府に対する金融制裁に深く関わっていることを考えればなおさらだ。

    従って、最終的には日本も、他国からの要請で、このほぼ匿名の取引に使われる媒体に対して、より手厳しいスタンスを取らざるを得なくなるのではないかと思う。

    <政府は勝つまでルールを変更できる>

    マネーの過去、現在、未来を論じた自著(「現金の呪い」)で指摘した通り、通貨の長い歴史において、民間セクターがイノベーションを起こしても、やがて政府が規制し、合法的にわが物とすることが何度も繰り返されてきた。確実に同じことが暗号通貨でも起こる。

    リバタリアン(自由至上主義者)たちは、ビットコインが全ての法定通貨を打ち負かすと考えているようだが、彼らは間違っている。通貨については、ルールを決めるのは政府であり、勝つまでルールを変えることができる。

    <中銀がデジタル通貨を発行する可能性>

    中銀版デジタル通貨は必然的な流れだ。実際、中銀の準備預金はすでに電子データであり、一種のデジタル通貨である。残されている疑問は、中銀がどれくらいリテール市場に浸透したいのかという程度の問題だ。

    *本稿は、特集「2018年の視点」に掲載されたものです。筆者の個人的見解に基づいています。

    (編集:麻生祐司)

    【【仮想通貨】ビットコインの「真価」はいくらか、リバタリアンの誤解=ロゴフ氏 】の続きを読む

    このページのトップヘ